ホーム
各院へのアクセス
予約(電話)
メニュー
大宮区天沼院048-642-4171
見沼区御蔵院048-681-1565
上尾院048-783-2422
草加院048-948-7308
フリーダイヤル0120-012-911
大宮区天沼院紹介
見沼区御蔵院紹介
上尾院紹介
草加院紹介

湿布の使い分け

2013.10.05 | Category: 肩こり(首の痛み)

御蔵の四熊が書かせて頂きます。


冷湿布と温湿布の使い分けの違いはなにか


温湿布・冷湿布とも肩こりや腰の不調で、

気になる部分に張ることが症状が緩和され楽に感じると思いますが、

どちらを使った方が良いかと考えたことがありませんか?


基本的には気持ちの良い方、心地よいと感じる方を選んでよいでしょう。


冷湿布は冷たくひんやりと感じます、

温湿布は暖かくポカポカとします。

それぞれそのように感じている間は痛みやコリなどがやわらいで感じます。


これは痛みを感じる脳とコリなどのある部分を繋ぐ神経の性質を使うことで痛みが緩和され、

楽になったように感じるのです。

湿布を張って気持ちよいと感じる感覚を伝える神経の方が太く、

早く脳へ湿布の気持ちよい感覚をを伝える事から

湿布を張ることで痛みを抑えて、症状が緩和されたように感じるのです。


まずは心地よいと思う方で良いでしょう。

 

くまのみ整骨院

<天沼院>

さいたま市大宮区天沼町1-615

℡048-642-4171

 

<御蔵院>

さいたま市見沼区御蔵75-1

 

℡048-681-1565

お問い合わせ

トップに戻る